朝日新聞の広告掲載料金に関して詳しく掲載しています

新聞広告の疑問解決! サイトマップ
新聞広告の料金サイト 新聞広告ナビ

お問い合わせ・お見積もりはこちらをクリック
企業広告・環境広告・セミナー広告・不動産広告・書籍広告・意見広告など、
様々な料金の広告に対応しています。雑報・小枠から記事下まで多彩なサイズをご用意。
HOME 全国紙 朝日新聞の新聞広告

朝日新聞の特徴と広告掲載料金のご案内

新聞全国紙
朝日新聞
710万部を越える販売部数の朝日新聞。朝日新聞朝刊の世帯普及率は全国約13%、3大都市圏では約16%で、特に高くなっています。
朝日新聞社は2014年度の新聞協会賞を受賞。編集部門では3年連続の受賞となり、これまでの受賞回数33回は新聞業界で最多を誇ります。朝と夕方から夜間に自宅で読む読者が多く、幅広い業界の有識者層からの支持を受けています。朝日新聞は社会的な影響力や周囲への波及効果を持つ、オピニオンリーダーにアプローチできるメディアとして、効果的な広告媒体と言えます。
 
※朝刊・夕刊それぞれに支社版や企画など様々な掲載サイズ・料金設定がございます。当サイトではそれら全てを掲載するより、一部正価表を参考価格として公開し、ご予算と内容、掲載ご希望日に合わせての提案をお薦めしています。朝日新聞への掲載をご検討の際には、まずはこちらまでご相談下さい。
 
[朝日新聞] 雑報(1面)/原稿サイズ・掲載料金(正価)
※モノクロ、朝日新聞全国版朝刊、1回掲載の場合の料金 ※掲載サイズはmm表記
部数 広告名 横×縦 掲載料金(税別料金)
約778万部 題字下 80×26 1,499,000円
天声人語右 39×66 1,630,000円
天声人語左 67×66 2,240,000円
天声人語ダブル(左) 110×66 3,870,000円
※全国版のみの掲載となります。※6カ月間6回以上掲載の場合、料金が適用されます。※カラーの場合は朝刊は料金50%増し、夕刊は料金30%増しとなります。※上記以外にも、夕刊、テレビ面、ラジオ面など、様々なサイズ・料金がございます。※当正価表の料金は媒体会社の料金改定等により予告なしに変更されることがございます。正確な料金等はこちらからお問い合わせ下さい。
 
[朝日新聞] 雑報(ユニット広告)/原稿サイズ・掲載料金(正価)
※朝日新聞全国版、朝刊、モノクロ、1回掲載の場合の料金 ※掲載サイズはmm表記
  広告名   横×縦 掲載料金(税別料金)
突き出し 2段2U 1社・2社・3社面 50×83 1,960,000円
2総・経済・スポーツ面 1,480,000円
その他面 1,300,000円
3段3U 1社・2社・3社面 50×126 2,940,000円
経済・スポーツ・生活面 2,220,000円
その他面 1,950,000円
4段4U 1社・2社・3社面 50×170 3,920,000円
経済・スポーツ面 2,960,000円
その他面 2,600,000円
記事中 1段1/2U 1社・2社・3社面 25×40 590,000円
経済・スポーツ面 430,000円
その他面 400,000円
1段1U 1社・2社・3社面 50×40 1,180,000円
経済・スポーツ面 860,000円
その他面 800,000円
記事バサミ 1社・2社・3社面 15×40 370,000円
経済・スポーツ面 270,000円
その他面 250,000円
※朝日新聞のユニット広告は1ユニット(1U)を基本単位とします。※朝日新聞の記事中、突き出しは6カ月間に6回以上ご掲載の場合、契約料金が適用されます。※上記以外にも、朝日新聞の夕刊、カラー広告、全国版以外の各朝日新聞本支社版など、様々なサイズ・料金がございます。※当正価表の料金は媒体会社の料金改定等により予告なしに変更されることがございます。正確な料金等はこちらからお問い合わせ下さい。
 
[朝日新聞] 記事下広告/原稿サイズ・掲載料金(正価)
※朝刊、モノクロ、面指定なし、1回掲載の場合の料金 ※掲載サイズはmm表記
全国版・各本社版 広告名 横×縦 掲載料金(税別料金)
朝日新聞
全国版
2段1/2 190×66 3,305,000円
5段1/2 190×170 8,262,500円
全5段 382×170 15,355,000円
全7段 382×239 20,678,000円
全15段
(1ページ)
382×514 39,855,000円
朝日新聞
東京本社版
2段1/2 190×66 1,885,000円
5段1/2 190×170 4,712,500円
全5段 382×170 8,755,000円
全7段 382×239 11,781,000円
全15段
(1ページ)
382×514 22,695,000円
朝日新聞
大阪本社版
2段1/2 190×66 1,139,000円
5段1/2 190×170 2,847,500円
全5段 382×170 5,290,000円
全7段 382×239 7,126,000円
全15段
(1ページ)
382×514 13,710,000円
朝日新聞
西部本社版
2段1/2 190×66 537,000円
5段1/2 190×170 1,342,500円
全5段 382×170 2,495,000円
全7段 382×239 3,360,000円
全15段
(1ページ)
382×514 6,480,000円
朝日新聞
名古屋本社版
2段1/2 190×66 310,000円
5段1/2 190×170 775,000円
全5段 382×170 1,440,000円
全7段 382×239 1,939,000円
全15段
(1ページ)
382×514 3,735,000円
※上記以外にも、朝日新聞の様々なサイズ・料金の広告がございます。※当正価表の料金は媒体会社の料金改定等により予告なしに料金が変更されることがございます。正確な料金等はこちらからお問い合わせ下さい。
 
朝日新聞での求人・お悔やみ・お詫び広告はこちら
求人広告はこちら
朝日新聞の求人広告
お悔やみ広告はこちら
おくやみナビ.COM
お詫び広告はこちら
おわびナビ.COM
>朝日新聞の意見広告 >朝日新聞の周年記念広告
>朝日新聞の上場記念広告 >朝日新聞のセミナー・イベント広告
 
朝日新聞の発行エリア
朝日新聞は、朝日新聞北海道支社版、朝日新聞東京本社版、朝日新聞名古屋本社版、朝日新聞大阪本社版、朝日新聞西部本社版の5本支社で発行されており、それらを全て合わせたものが朝日新聞全国版となります。
 
原稿掲載例
ここから始めよう 資産運用セミナー
 
大都市圏に強い朝日新聞
朝日新聞は全国で約2割の人に届いています。特に、大都市圏での到達率が高く、3大都市圏に住む人の約4人に1人に到達しています。
 
ホワイトカラー層や高学歴層が多い朝日新聞購読層
朝日新聞購読者は、他新聞購読者と比べて「ホワイトカラー層」「大学・大学院卒」の読者が多いほか、平均世帯年収が高いことが朝日新聞の特徴です。
 
環境、教育意識が高い朝日新聞購読者
朝日新聞は、環境や教育、CSRへの意識が高く、経済的にもゆとりのある読者に支えられています。
 
広告出稿量からわかる朝日新聞の媒体力
朝日新聞は、消費者を取り巻く様々な商品・サービスの広告が多く掲載されています。 媒体としての朝日新聞が幅広い業界の広告主から評価されていることの表れでもあります。
 
オピニオンリーダーに支持される朝日新聞
朝日新聞は多様な業界の有識者層に読まれています。なかでも社会的な影響力や周囲への波及効果を持つオピニオ ンリーダーにアプローチできるメディアとして、朝日新聞は大きな影響力を持っています。
 
朝日新聞への掲載や料金の他、読売・日経・産経などの全国紙の掲載料金や日本全国の掲載料金や地方紙の掲載料金・業界紙の掲載料金・英字新聞の掲載料金など、新聞広告の事なら直接窓口を持つ弊社まで、お気軽にお問い合わせ下さい。
朝日新聞のお問い合わせはこちら
広告掲載のお問い合わせ・お見積もりはこちら
 

朝日新聞の歴史

 
創始者である村山龍平と上野理一により、1879年(明治12年)1月25日に大阪で創刊された朝日新聞。創業時のモットーは、「わかりやすく、親しみやすい新聞を大衆に」というものでした。当時の定価は4ページで1部1銭(創刊2号までは無料頒布)。読みやすいようにと活字にはルビが、写真の代わりには挿絵が描かれていました。朝日新聞は、読み物や雑報を中心にわかりやすい文章で書かれた「小新聞」としてスタート。活字の自社制作や輪転機の導入、記者の欧米派遣など、日本の新聞界では初めての試みを手掛け、現在の新聞の流れを生み出していきます。
 
大阪系新聞の本格的な東京進出
 
創刊から3年後には現在の朝日新聞にも受け継がれている「報道中心主義」と「公平無私」という編集方針を掲げました。当時主流であった官権派や民権派の政論新聞に対して“異色”と映ったようです。そして、創刊4年後には2万部を超えて全国首位。1888年(明治21年)には東京へ進出して東京朝日新聞を発刊していきます。当時、東京ではさまざまな新聞が世に出ており、それまでの大阪系新聞はポジションを確立できていない状況でした。そのなかでようやく朝日が東京にも地盤を固めていくのです。
 
他社に勝るスピード感とスクープ力
 
東京朝日創刊の5日後に会津磐梯山が大噴火。記者、画家、木彫家を派遣し、噴火の実況を版木に描かせ、その場で彫り、本社へ急送。写真がない当時ではあり得ないスピード感と圧倒的なスクープで、読者を驚かせます。さらに明治22年の憲法発布でも、東京朝日は憲法の条文を電報で大阪へと送り、ネットワークに勝る大阪朝日は他社を出し抜き、大阪の人々へも報道しました。また、マリノニ輪転機を日本で初めて導入し、従来以上のスピード印刷により、締切の延長が可能に。帝国議会の傍聴記を毎日付録に付けることにも成功しました。
 
速報の強化・紙面の刷新を充実させていく
 
新聞業界で初めて伝書鳩を使用したのも朝日新聞。この頃には今では朝日新聞の代名詞とも言える「天声人語」が誕生します。そして、日露戦争末期には、初めて誌面への写真掲載が可能となり、1904年(明治37年)9月30日、遼陽の戦地写真を初めて掲載。かの文豪も朝日新聞へ入社してきます。1907年には夏目漱石、1909年には石川啄木が校正係として入社。その後、業界を先行して部数500万部発行やロッキード事件の第一報、阪神大震災の報道など、業界をリードしていきます。
 

朝日新聞の特徴

 
全国第2位の発行部数を誇り、国内全都道府県と海外5総局33支局の計317の総局・支局があり、印刷所は全国27ヶ所と、全国で広く読まれている新聞です。文化面に力を入れた紙面が特徴的で、書評や映画のレビューなどが豊富でもあります。さまざまな業界で活躍されている著名人が度々寄稿しています。また、新聞業界のなかでは、「天声人語」などのコラムや記事の入社試験での出題率が最も高いとされています。メインである新聞以外にも様々な書籍や雑誌を刊行しており、ベストセラーも数多く生み出しています。加えて、テレビ局のテレビ朝日を運営し、系列局を全国に展開しています。
 
言論の自由と社会性を追求
 
1952年に制定された朝日新聞綱領にも「不偏不党の地に立って言論の自由を貫き、民主国家の完成と世界平和の確立に寄与す」とある通り、リベラルな報道思想が挙げられます。国民の関心事のひとつである憲法9条の改定には、否定的な立場を取るなど、政府に対しては批判的な論調を取ることも多いのが特徴的です。社会を知るツールとして広く国民に認知されています。近年では、身近な問題や課題について考える「フォーラム面」を作り、さまざまな見方や主張が紹介されています。
 
さらにわかりやすく、興味を惹く紙面
 
近年、紙面をリニューアルし、「ニュースをより分かりやすく、より身近に」をテーマに読みやすさを追求しています。例を挙げるなら、「朝の1分、ニュースがわかる」をキャッチフレーズに、重要なものを1面にインデックスを追加。わかりづらいニュースをわかりやすく解説する記事など、いろいろな人にやさしい構成となっています。また、Web上で閲覧できる「WEBROZNA」というサービスをスタートさせ、オンラインから記事を読むことができます。
 
夏の風物詩「高校野球」を開催
 
1915年に開催された「全国中等学校優勝野球大会」が現在の高校野球の始まり。その後、甲子園球場で行われるようになり、一時、戦争で中断を経て、それから100年以上、主催として教育活動の一助となっています。「教育の一環としての学生野球」という清く正しい部分が、社会全体からも支持されています。また、スポーツの分野で優れた成果を挙げた個人または団体に贈る「朝日スポーツ賞」も国民に寄り添った朝日新聞ならでの特徴と言えるでしょう。メディアを通して大会やイベントを盛り上げるモデルケースとして大きな功績を残しています。
 

朝日新聞への広告掲載はこんな方におすすめです。

 
読者層は首都圏が多く、上層ホワイトカラーの割合が、日経新聞に次いで多いという調査結果も見受けられます。知的・所得水準の高い読者が多いというイメージから、高額商品の広告が多い傾向があります。部数で遅れをとっている読売新聞と比べても、効果は期待できるでしょう。「他紙よりも広告の量が多い」という読者の意見もあるので、広告好きの主婦をターゲットにしても良いでしょう。発行部数の多さや消費能力の高い読者を持つイメージがありますので、どのような業種からも広告効果を期待できると考えられています。
 
読者層の特徴から見る
 
他紙と比較しても読者の購読率が高く、大学・大学院卒で管理職の読者が多いのが特徴です。維持ネスに特化した日経新聞は朝の出勤時に読まれることが多いのに対して、朝日新聞は、朝と夕方から夜にかけて読まれているというデータがあります。仕事が終わり、帰宅後にゆっくりと読むケースが多く見受けられるということは、広告にも高い関心を持ち、じっくりと目を通すということです。高額な商品や買い替えを検討することも考えられるでしょう。
 
読者層の特徴から見る2
 
朝日新聞であれば、宝石やアクセサリー、輸入乗用車、海外旅行、金融商品、絵画、リサイクル・環境問題などに興味を持つ世帯年収の高い読者層を広告ターゲットにすることができます。豊かな生活を送るシニア世代や所得の高いビジネスマン、共働きのキャリアウーマン、社会的な影響力を持つオピニオンリーダーなどにアプローチできるメディアとも言えます。発行部数で劣っていても、経済分野の専門紙でなくても、購買力のある読者を持つ朝日新聞だからこそ、提案できる広告があるはずです。
 
朝日新聞社独自のコンテンツを活用
 
新聞社が持つネットワーク、編集力、メディア力を活かして、著名な作品とのタイアップや著名人とのコラボレーションも可能で、団体やイベントを織り交ぜての提案もできます。プログラムやフォーラムへの協賛を通じて読者にPRすることは、大きな効果を期待できるでしょう。また、サッカー日本代表や夏目漱石、天声人語など、朝日新聞の強みを活かした提案方法で注目率を高める広告を出すことも可能です。大都市圏への到達率が高いからこそできる広告提案は、朝日新聞がおすすめです。
 
他の全国紙もご検討下さい。
>読売新聞への広告掲載 >日本経済新聞への広告掲載
>毎日新聞への広告掲載 >産経新聞への広告掲載
各新聞社のWEB版への広告も取り扱っております。
>[インターネット]日経電子版への広告掲載
 
朝日新聞のお問い合わせはこちら
広告掲載のお問い合わせ・お見積もりはこちら
 
>新聞広告ナビトップに戻る
雑報(小枠)広告とは
雑報広告小枠広告・突出広告・記事中広告・記事ばさみ広告・記事下広告
雑報(小枠)広告
突出、記事中、記事バサミなどの雑報(小枠)広告は、記事の中に掲載されるので、サイズは小さくても注目を得ることができます。
1.突出(つきだし)
記事下広告の左右から上の記事スペースに突き出して掲載されます。
2.記事中
紙面の1段の中に、十数行の幅で掲載されます。
3.記事バサミ
紙面の1段の中に、数行の幅で掲載されます。
4.記事中
記事下広告は、各紙面の記事の下に掲載される広告です。雑報(小枠)広告とは異なりますが、ニーズに合わせた様々なサイズで、広告掲載が可能となります。
記事下広告とは
新聞記事下広告全15段・全5段・5段1/2・2段1/2
各紙面の記事の下に掲載される記事下広告は、1ページ全て広告の全15段から、全5段、5段1/2、2段1/2など様々なサイズが用意されています。
新聞記事下広告のサイズのしくみ
意見広告を朝日新聞、読売新聞に掲載
新聞での周年記念広告
新聞での上場記念広告
上場記念など企業の記念イベントにプレミア感のあるノベルティを制作
セミナー・イベント広告
産経リビング新聞サンケイ
日経電子版
新聞への葬儀・お別れの会・会葬御礼などの死亡広告・お悔やみ広告のおくやみナビ
新聞への商品回収・リコール・情報漏洩などのお詫び広告・謝罪広告のおわびナビ
よりエリア限定できる新聞折込チラシ
求人広告のことなら内藤一水社
卓上・壁掛け名入れカレンダー
ホームページ制作します!
>新聞広告の疑問解決!
内藤一水社プライバシーPマーク