毎日新聞の広告掲載料金に関して詳しく掲載しています

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様々な広告に対応する新聞広告。雑報・小枠から記事下まで多彩なサイズをご用意。

毎日新聞の特徴と広告掲載料金のご案内

新聞全国紙
毎日新聞

毎日新聞は、日本初の5万号を発行した143年の歴史と伝統のある全国紙です。

毎日新聞紙面見本

毎日新聞の前身・東京日日新聞が創刊されたのは明治5年2月21日。毎日新聞は現存する日刊紙として最も古い歴史を誇ります。毎日新聞は新聞協会賞を最多受賞するなどの高い取材力が評価されているだけでなく、世界に先駆け戸別配達を実施するなど新聞史に足跡を残しています。2015年、毎日新聞は創刊5万号を発行し143年を迎えました。歴史と伝統を引き継いだ新聞です。

毎日新聞 東京本社版記事中(横70mm×縦31mm)が
39.5万円(税別)にて掲載できます

雑報広告/原稿サイズ・掲載料金(正価)

※毎日新聞朝刊、モノクロ、面指定なし、1回掲載の場合 ※サイズはmm表記

発行部数/日 広告名 版別 横×縦 料金(税別)
約243.5万部 題字下 毎日新聞 全国版 56×40 967,000
毎日新聞 東京(北海道含む) 470,000
毎日新聞 中部 79,000
毎日新聞 大阪 321,000
毎日新聞 西部 148,000
突き出し 毎日新聞 全国版 52.5×66 1,092,000円
毎日新聞 東京(北海道含む) 534,000円
毎日新聞 中部 86,000円
毎日新聞 大阪 365,000円
毎日新聞 西部 164,000円
記事中 毎日新聞 全国版 70×31 810,000円
毎日新聞 東京(北海道含む) 395,000
毎日新聞 中部 64,000
毎日新聞 大阪 270,000
毎日新聞 西部 124,000
縦大型雑報 毎日新聞 全国版 52.5×100 1,618,000
毎日新聞 東京(北海道含む) 794,000
毎日新聞 中部 127,000
毎日新聞 大阪 538,000
毎日新聞 西部 244,000
朝刊一面
大型雑報
毎日新聞 全国版 70×66 1,280,000

※3ヵ月間に3回以上出稿の場合は契約料金が適用されますのでお問い合せ下さい。※毎日新聞一面、毎日新聞社会面、毎日新聞テレビ・ドラマ面、毎日新聞スポーツ面以外の面に掲載の場合は上記毎日新聞への掲載料金の20%引きとなります。※指定料は毎日新聞掲載料金の10%増しとなります。※毎日新聞夕刊の掲載料金についてはお問い合せ下さい。※当正価表は媒体会社の料金改定等により予告なしに変更されることがございます。正確な料金等はこちらからお問い合わせ下さい。

※官公庁等の入札案件についてはご相談ください。

記事下広告(モノクロ)/原稿サイズ・掲載料金(正価)

※毎日新聞朝刊、モノクロ、面指定なし、1回掲載の場合 ※サイズはmm表記

全国版・各本社版 広告名 横×縦 料金(税別)
毎日新聞
全国版
2段1/2 188×66 2,047,000円
5段1/2 188×168 5,117,500円
全5段 380×168 9,595,000円
全7段 380×237 12,971,000円
全15段
(1ページ)
380×511 25,920,000円
毎日新聞
東京本社版
2段1/2 188×66 1,052,000円
5段1/2 188×168 2,630,000円
全5段 380×168 4,930,000円
全7段 380×237 6,664,000円
全15段
(1ページ)
380×511 13,320,000円
毎日新聞
大阪本社版
2段1/2 188×66 769,000円
5段1/2 188×168 1,922,500円
全5段 380×168 3,605,000円
全7段 380×237 4,872,000円
全15段
(1ページ)
380×511 9,735,000円
毎日新聞
中部本社版
2段1/2 188×66 181,000円
5段1/2 188×168 452,500円
全5段 380×168 845,000円
全7段 380×237 1,148,000円
全15段
(1ページ)
380×511 2,295,000円
毎日新聞
西部本社版
2段1/2 188×66 351,000円
5段1/2 188×168 877,500円
全5段 380×168 1,645,000円
全7段 380×237 2,219,000円
全15段
(1ページ)
380×511 4,440,000円

※毎日新聞の広告には上記以外にも、様々なサイズ・料金がございます。※当正価表は媒体会社の料金改定等により予告なしに変更されることがございます。正確な料金等はこちらからお問い合わせ下さい。

※官公庁等の入札案件についてはご相談ください。

記事下広告(カラー)/原稿サイズ・掲載料金(正価)

※毎日新聞朝刊、カラー、面指定なし、1回掲載の場合 ※サイズはmm表記

全国版・各本社版 広告名 横×縦 料金(税別)
毎日新聞
全国版
全5段 380×168 15,367,000円
全7段 380×237 18,743,000円
全15段
(1ページ)
380×511 32,692,000円
毎日新聞
東京本社版
全5段 380×168 7,735,000円
全7段 380×237 9,469,000円
全15段
(1ページ)
380×511 16,455,000円
毎日新聞
大阪本社版
全5段 380×168 5,178,000円
全7段 380×237 6,445,000円
全15段
(1ページ)
380×511 11,825,000円
毎日新聞
中部本社版
全5段 380×168 1,516,000円
全7段 380×237 1,819,000円
全15段
(1ページ)
380×511 3,021,000円
毎日新聞
西部本社版
全5段 380×168 2,745,000円
全7段 380×237 3,319,000円
全15段
(1ページ)
380×511 5,650,000円

※毎日新聞の広告には上記以外にも、様々なサイズ・料金がございます。※当正価表は媒体会社の料金改定等により予告なしに変更されることがございます。正確な料金等はこちらからお問い合わせ下さい。

※官公庁等の入札案件についてはご相談ください。

毎日新聞の特徴

記者による自由な意見が飛び交う毎日新聞。読者層としては高齢者が多め。所得が比較的高くて高級思考、持ち家率が高いのが特徴です。発行部数は他紙に比べると少ない印象もありますが、上記理由から予めターゲット層を絞り込めるためシニア層向けの広告掲載におすすめです。料金は比較的安価。毎日新聞の広告掲載に関するお問い合わせは以下の「お問い合わせボタン」より、お気軽にご相談ください。

毎日新聞の広告原稿例

閑静な住まい空間。現地案内会開催

毎日新聞へ掲載の他、朝日・読売・日経などの全国紙や日本全国の地方紙・業界紙・英字新聞など、新聞広告の事なら直接窓口を持つ弊社まで、お気軽にお問い合わせ下さい。

毎日新聞の広告制作入稿規定

毎日新聞の他、日本全国の全国紙・地方紙・業界紙・英字新聞など、新聞への広告掲載・お申し込みなら新聞社へ直接窓口を持つ弊社まで、お気軽にお問い合わせ下さい。広告制作から掲載手続きまで、もしくは掲載手続きのみでも弊社にて承ります。
※下記の入稿規定・入稿サイズは新聞社の改定により、予告なしに変更されることがあります。※入稿フォーマットは新聞により、デジタルセンドなど、データ送稿方法により変動する場合があります。

入稿サイズ(mm)

天地 15段 10段 7段 5段 3段 2段 1段
511 339 237 168 100 66 32
左右 二連版 全幅 1/2 1/3 1/4 1/6 1/8
782 380 188 124 94 62 46

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入稿フォーマット

EPS N-PDF 毎日新聞独自PDF/X4
-

新聞社ホームページ・入稿ガイド

入稿ガイド http://macs.mainichi.co.jp/guide/index.html
新聞社ホームページ http://mainichi.jp/
新聞社広告局ホームページ http://macs.mainichi.co.jp/index.html

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毎日新聞の歴史

日本で最も古い歴史を誇る新聞として、1872年(明治5年)東京日日新聞(東京で最初の日刊紙・毎日新聞の前身)が浅草で創刊されました。また、新聞の戸別配達を世界で初めて実施したのが毎日新聞なのです。1911年(明治44年)には、大阪毎日新聞と東京日日新聞が合併し、全国紙としての第一歩を進み出します。そして、歴史ある新聞として日本初の第5万号を発行しました。新聞業界で最も権威のある「新聞協会賞」を最多受賞している新聞でもあります。144年の歴史と伝統、全国で3番目の発行部数となっているのが、毎日新聞です。

現存する日刊紙として最古の新聞

創刊の1872年より、理念である「毎日ジャーナリズム」の実現の積み重ねこそが144年の歴史です。読売新聞、朝日新聞と並び、3大新聞とも言われています。1876年(明治9年)に大阪日報が創刊され、のちに合併。1918年(大正7年)に全国中等学校フットボール大会(現在の全国高校ラグビー大会)を開催しています。1924年(大正13年)には、第一回選抜中等学校野球大会(現在の選抜高校野球大会)を開催し、現在に至るまで大きな盛り上がりを見せています。

東京と大阪の題号を毎日新聞に統一

1943年(昭和18年)に東京日日新聞、大阪毎日新聞の題号を毎日新聞に統一しました。1946年(昭和21年)には、毎日憲章を制定。1976年(昭和51年)に始まった看板コラムである「記者の目」は、それまでの新聞の常識を破った画期的な取り組みとしてジャーナリズム史・新聞史に刻まれています。1987年(昭和62年)には、第4万号を発行し、これまでの歩みを確固たるものにしていきます。1989年(平成元年)には、逮捕された人物を呼び捨てにしていたそれまでの報道を改め、「容疑者呼称」の採用に踏み切りました。

日本の新聞業界で初の試みが続く

1996年(平成8年)には全国紙で初めて「記事の原則署名化」を実現し、2000年(平成12年)には社外の識者が報道過程をチェックする開かれた新聞委員会を創設しました。これまで他紙がやってこなかった取り組みを次々に実現させてきたのも、毎日新聞の特徴のひとつ。2010年(平成22年)には共同通信に加盟。地方紙との提携など、現在17社と提携し、共同通信の配信記事を活用することで、記者はより深い取材ができるようになっていきました。綿密な調査報道、わかりやすい解説という独自のジャーナリズムを強化するための改革となっています。

毎日新聞の特徴

毎日新聞の発行部数(夕刊は含まず)は約320万部。全国で3番目の発行部数となっています。論調としては、保守的・革新的どちらの記事も見受けられますが、他紙にはない、自社の記者自身が顔を出して意見を述べるなど、紙面には自由な雰囲気があります。優れたジャーナリスト活動を行う帰社が多いことと独自の切り口から、「スクープの毎日」の異名を持つことでも知られています。また、暮らしに役立つ小ネタが充実していることでも読者の興味を惹いています。近年ではデジタル化が進む新聞業界ですが、「紙もデジタルも」をキャッチフレーズに新聞とデジタルメディアの融合を進めているのも特徴のひとつです。

新聞協会賞を27回受賞

年に1回、新聞・通信・放送各社が加盟する新聞協会により、最も優れた報道に授与する業界のグランプリ「新聞協会賞(編集部門)」を通算27回受賞している毎日新聞。これは、加盟130社で最多の受賞となっています。

加えて、優れたジャーナリスト活動をした記者に与えられる「日本記者クラブ賞」も業界で最多受賞なのです。これらを実現させる要因のひとつが、毎日新聞社の自由な社風にあると言えます。社内では上下関係による遠慮など無い議論がなされ、それぞれが自立した意見を持って制作に励んでいるのです。

「顔の見える新聞」を目指す

記者の実名を載せる署名記事の多様化を進めているのが特徴的です。世間の常識や自社の社論にとらわれることなく、それぞれの記者が独自の視点で主張するコラム「記者の目」が最たる例と言えます。また、全国の地域面ごとにそれぞれの学校教育を検証していく「新教育の森」など、毎日新聞ならではの取り組みが紙面の至るところに展開されています。社内に「科学環境部」を設置し、さまざまな環境問題の報道に力を入れているのはご存知でしたか。報道しっぱなしではない責任ある紙面が毎日新聞らしさとなっています。

「目」の役割を果たす企業でありたい

1991年(平成3年)にCI(コーポレートアイデンティティ)の開発導入を行い、題字・社章などを統一しました。そのシンボルには「毎日の目」があり、あらゆるモノを見る目、行動の指針となる目、時代を読み取る目などの意味が込められています。そういった狙いに付随して、記事に対して社外の意見を紙面に反映させる「新聞委員会」も創設されています。時代を読むという意味では、紙のみならず、スマホやタブレット、PCを通じてどこでも最新の紙面が読める「紙面ビューアー」などの技術革新も進めています。

毎日新聞への広告掲載はこんな方におすすめです。

他紙に比べて記事内容の充実さ、情報の多さ、独自の切り口という毎日新聞らしさを求めて購読されている読者の数が多く見受けられます。ボリュームが抑えられた広告量となっているので、他紙への出稿との差別化を図る意味では、有効的とも言えます。社会意識や政治意識の高い読者層やシニア世代の方が多く、住宅設備や住宅リフォーム、健康問題への関心の高さも毎日新聞の読者の特徴です。所得が比較的高くて高級思考、持ち家率が高いのもピックアップポイントです。

ターゲットを絞り込める

全国3番目の発行部数であるため、上位他紙に比べると少ない印象も否めませんが、あらかじめターゲット層を絞り込めるという利点も働きます。男性、女性共に50~60代の方が多いため、シニア層向けの広告掲載におすすめと言えます。お中元やお歳暮を贈ったデータも他紙の読者に比べて多く、食品の安全性への関心、商品の信頼性への興味も高い方が多いというデータが存在しています。また、広告料金も他紙と比較して安価なのが特徴です。

新聞の特性を活かした広告提案

毎日新聞では、「新聞広告もニュースメディアとして機能する」という考えのもと、親和性の高い分野と組み合わせた広告提案を行っています。ニュース性の高い「記事」として広告を展開していくので、読者の目にも入りやすく、高い浸透効果が期待できます。ヴィジュアル先行になりがちな広告において、文字でしっかりと「読ませる」こと、「知らせる」ことが、新聞だからこそ可能となり、通常の広告以上に伝わります。これまで培ってきたスクープの毎日だからこそ、可能となるのです。

紙とデジタルが連動する

急速なインターネットの普及により、多メディア化が進み、新聞にできること・新聞にしかできないことが求められています。そんななかで毎日新聞は、デジタル化やさまざまな先駆的事業も含めた「総合メディア」を駆使して、新しい広告を提案しています。これまでにできなかった読者参加型の広告やデジタルでのアフターケアなど、漏れの無いフォローが可能になっています。デジタル世代の若年層へのアプローチもしっかりとできるので、どの世代へも周知することができるのです。

各新聞社のWEB版への広告も取り扱っております。

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